SHIBARI EROS
一介の主婦が、喜多征一先生のお誘いに乗って遊んでいたら、想像もしない楽しい一年が過ごせたお話。
一介の主婦が、喜多征一先生のお誘いに乗って遊んでいたら、想像もしない楽しい一年が過ごせたお話。
自己紹介がわりに「珠妃の年間五大ニュース」として振り返ってみようと思います。よかったらお付き合いください。
喜多道場の緊縛モデルや受け手をやってみたい方もぜひ読んでみてくださいね。
モデルに応募し初めて道場を訪れたのが1月初旬。緊縛経験もなかったのに応募した理由はプライベートでのお別れを吹っ切ろうとしたからでした。ショック療法というか…。その日先生に「ライブ出よう」と誘われ翌日には1か月後のデビューが決まっていました。
初回の感想は「恥ずかしかった」「楽しかった」そして「もっと知りたい」…。 ちなみにライブで告知される珠妃の形容詞は「性欲を持て余した人妻」。他に言いようはないのかとちょっぴり不満でしたが、デビューからのハマり具合を見るとそのとおりですとしか言えませんね…笑
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▼「持て余した」ライブ告知文
https://smluxury.jp/news/post_2277.html
第4位 緊縛動画「ピアノ教室の珠妃先生ですよね」発売
珠妃を知っていただくことが増えたのがこの動画です。初ライブ後、縛られたくて仕方がない私に喜多先生がくださったのがこの機会でした。写真撮影だと思っていたら動画でびっくり笑 個人的には縛っていただいたことで満足でしたが、数か月経ちすっかり忘れた頃「動画できたよ」と先生から連絡をいただきました。
なんと動画発売記念ライブも開いていただくことに。 開催3日前にギックリ腰になってしまい、なんとか復活させたのは今だから笑える話です…。普通の主婦にそんな展開が訪れることがあるなんて、人生は面白いですね…
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▼動画のご案内はこちらから
https://smluxury.jp/news/post_2324.html
第3位 初めての「逝かせ縄ライブ」で乳首を吊られる
7月には初めての大きなステージでも縛っていただきました。 体型に合わない大きなパンツにイラっとした喜多先生は、珠妃を前手縛りで目隠し。私は何が起きたかわからないまま、そのうち乳首が引っ張られる感覚が。
なんと縄で乳首が結ばれ吊られていました…
最初の違和感と痛みがそのうち何ともいえぬ快感に。頭がぶっ飛んだ初体験でした。
その後「魅惑の乳首」という栄えある称号をいただくことになります。
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▼(その瞬間の写真が掲載されています…)
https://smluxury.jp/news/post_2362.html
第2位 喜多道場の大人のコミュニティを満喫
緊縛教室の受け手がとにかく楽しかったです! 私の生活圏🎹には子どもとお母さんしかおらず話題も全然違います。
先生は緊縛技術以上に、女性への接し方を丁寧に説かれるため、健全で艶やかな時間を過ごすことができました。
珠妃指名の個人観賞会という思ってもみないリクエストもお受けしました。鑑賞後、お客様が普段は言えない性の悩みやこんな風に女性を感じさせたいと打ち明けてくださり、個人レッスンへと発展しています。
皆さん何歳になっても成長したいと学びを重ねる姿は心打たれます。性愛の学び直し、大事だなと。
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喜多道場の雰囲気を知りたい方へ。1月のイベントのご案内です。
▼「新春初縛り(東京神田)」26.1.4(日)
https://smluxury.jp/news/post_2395.html
▼「名古屋祭日道場」26.1.12(月・祝)
https://smluxury.jp/news/post_2396.html
第1位 ライブ出演を重ね性癖開花
なんと8回もライブの機会をいただいていました。ライブに出演し、最初に気づいたのは「恥ずかしいけど見られたい」という性癖でした。何度も来てくださっている方、Xなどを見て会いに来てくださる方々が、珠妃の大きな支えでした。
先生に縄を重ねていただく中で、痛みに飛び込む中で気持ちよくなる瞬間を知ったり、乳首で逝くことを覚えたり…
「快楽をもっと知りたい」という珠妃の好奇心を一緒に見守ってくださった皆さまに感謝いたします。
素敵な写真を撮ってくださるミキさん、愚里夢さんにも感謝です。
まだ会ったことのない皆さまも、いつかお目にかかれること、楽しみにしています。
そして喜多征一先生、数多くの艶やかな機会をくださりありがとうございました。
また来年も、先生と皆さまと健やかな「変態」ができますように♡
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▼「第26回心縛美実演会」25.12.27(土)<直近のライブのご案内です>
https://smluxury.jp/news/post_2394.html
勢いで好き勝手に書いてしまいました… おかしな奴とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、喜多道場緊縛モデルの多様性と、それを受け入れてくださっている(のか…?)喜多先生の懐の深さと捉えていただき、お楽しみいただければ幸いです。
キュレーター紹介
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