瘋癲ノ喜多サン

喜多縛りコレクション262//蓮花

TOKYO SIBARI EROS RENKA

もはやベテランの香りが漂う蓮花
ステージでも臆する事なく堂々としたものだ
だからと言って
面白くない緊縛かと聞かれればそんなことはない
まぁまぁ奥が深いのが緊縛で
その反応の進化は止まらないのだ
縛りを施しているこちらがびっくりするような
表情や感じ方をする
考えてみれば当たり前で
人間の精神に限りなんて見当たらない
心の中にある
どこまでも広がる小宇宙を浮遊していくわけ
終わりのない旅を続けている蓮花のステージが
7月20日新宿であります
蓮花と一緒にインナートリップをしてみませんか
詳しくは↓↓↓をご覧くださいね
https://smluxury.jp/news/post_2126.html














































































 

キュレーター紹介

逝かせ縄という妙技を操り、多くの女性を快楽の果てと誘う。東京と名古屋に道場を持ち、日本古来の文化である美しい緊縛を多くの生徒に伝承している。美しくなければ緊縛ではない美しい緊縛は気持ちがいい、それは肉体と精神と性が解放されることだ。

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