喜多縛りコレクション

喜多縛りコレクション202

TOKYO SHIBARI GIRLS HONOKA

ほのかは人懐っこい女だ
キャンキャン走り寄ってくる子犬みたいに
本人は猫派でボランティアで猫の保護なんてしている
写真を撮りだすと
なんとも切ない目をする
多分これがほのかの真の姿なのだろう
子犬のように振る舞うのは
世を渡る処世術
猫を保護しながらどこかで
自分が保護されることを望んでいるのだろうか
縛られながらそんな目で訴えかけてくる
これがまたエッチでたまらない

そんなほのかのエロ寂しい目は
7月31日東京四谷での逝かせ縄ライブにてお目にかかれることでしょう!
*今回のチケットは全ての席が完売となっております。ありがとうございます。














































 

キュレーター紹介

独自に染め上げた色鮮やかな染め縄を使った緊縛が特徴。自身も緊縛師として全国で活動する傍ら、日本におけるBDSM(bondage, dominance and submission, sadomasochism)に関する文化や価値観を改めるための活動を精力的に行っている。当Webメディア「SMLuxury(エスエムラグジュアリー)」では、編集長としてBDSMに関する情報発信を行う。

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